春を言祝ぐ

WARAが届ける 正月のしつらひ

その年色濃く歩んでいただいた人や場所
想いを作品に込めて発表

和紙を鳥居に見立て意識の境界を表現
お賽銭のように入場料を投げ入れていただくことで罪や穢れを手放し
身を清める伝統的な所作を取り入れた

ロゴをあしらったお着き菓子に冬の気配の音を添えて
空間全体を五感で彩った

Prouvé  2022.11
社食堂  2022.12
( by SUPPOSE DESIGN OFFICE )